「CRA・機械規則の関係性と機能安全の対策」できていますか?
FSEG参加企業であるIARシステムズ、テクマトリックス共催のオンラインセミナを開催します。本セミナーでは、機能安全やセキュリティなど国際規格への対応におけるコンサルティングを実施しているセイフティ・クリエイト株式会社の高山様を特別講師にお招きし、「CRA・機械規則の関係性と機能安全の対策」として、サイバーリスクを含むリスクアセスメントの考え方を整理し、リスクの性質に応じた機械規則とCRAの適用分岐を解説していただきます。
欧州規制を読み解く:CRA・機械規則の関係性と機能安全の正しい進め方
アジェンダ
- CRA・機械規則の関係性と機能安全の対策
- 機能安全・セキュリティ標準装備!IARプラットフォームライセンスでスムーズに開発
- 機能安全対応のための「単体テスト・静的解析」ソリューション~GoogleTest を活用した開発向けの新ツール「C/C++test CT」の紹介~
こんな方におすすめ
- 組み込みソフトウェア開発の効率化、品質確保に取り組まれている方
- セーフティ・セキュリティクリティカルな組み込み開発をしている方
- CRAや機械規則の対応に取り組まれている方、これから取り組みを始められる方
日程:2026年4月17日 14:00~15:30
場所:オンライン (利用システム:Zoom)
参加費:無料
定員:100名 (先着順)
申し込み方法:こちらのページよりお申し込みください。【セミナ詳細・お申込みページ】

